つ~ことで、今回から久しぶりのペチャブン方面周回編に入ります。
まあ、途中&最後の方で遺跡がいっぱい出てきますが、そのあたりはサクッと連発するかもです。

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

21.8.20

Wat Chedi Sung / Sukhothai

実は、先ほどのワットゴマイデーンのちょい手前にも、見事な仏塔の遺跡がありますよ。



ええっと、ちゃんと看板あるじゃん。
ワットチェディースーン(วัดเจดีย์สูง)、高い仏塔遺跡って、まんまやん!



ああ、一応バーコード貼っとくよ。
日本語の字幕付き日本語?説明があるけど、まあ大したことは言ってないです。
まあ、多分スコータイ末期のものだろうぐらい?



想像図CGも。
こんなお堂、どこにあったんだろうね~(棒)



ということで問題の33m仏塔です。



まあ、確かに例の釣鐘型ではないですね~



尖塔部は、まあそれっぽいんですけど。




やっぱあの辺とか、露骨に修復してるよね、きっと。



もうすこし、草とか定期的に刈っておいてほしいな~
くっつき虫警戒して、近くによれんよ…



Dec./'19
☆☆☆☆☆:行く価値なし(私の主観です)。
まあ、なかなかのサイズとはいえ、仏塔1つのみですからね~
もっときれいに整備して、周りの城壁東側の遺跡群と合わせてセットで売り込めば、西側遺跡群と同じぐらい有名に…
なれないかな?
ワットサパーンヒンのような目玉がないし。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 17°00'56.0" N
 99°43'22.9" E



※このブログ、泰国の変なスポットは、マレーンポーが作成、管理しています。
 一部の写真の転載、使用については、特に制限を設けません(連絡いただけると嬉しいです)。
 リンクも大歓迎です。
 しかし、ブログ内の記事や写真をまるっとコピーして、そのまま自分の記事として使用する”パクリ行為”は固くお断りいたします。

0 件のコメント: