Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編も、2日目編に突入しました。
新規2か所、再訪2か所で、サクッと終わる予定をしていますのでお楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡編、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

14.9.19

Phra Phuttha Putsayakhiri Si Sawan Phum / Suphanburi

第10遺跡の近くの脇道の方を、ふと見てみると…
…お分かりいただけたであろうか。



山際にデカい大仏がいるんだよ~
まあ、もちろん知ってて来たんですけどね。



ということで、そばまでやってきました。


名前は、プラプッタプッサヤキーリーリーサワンプーム(พระพุทธปุษยคีรีศรีสุวรรณภูมิ)…
って読むのかな?
全く自信なしです。
ちなみに、ダムの方は、ここを来るときに通ってきました。
いや、そっちからしか来れなかったんです。



では、改めて…
まあ、採石場跡地の有効利用みたいな感じなんでしょうか。
それとも、良い石が出てきたので、仏教施設に作り替えたみたいな感じなんでしょうか。



脇にいた雑魚敵。



う~ん、なかなかのデカさですね~
いや、かなりデカい!
これ、50m近くあるんじゃないですか?



絵じゃん…
とはいえ、このパネル自体もかなりデカい!



こういうのも、磨崖仏っていうのかな?



ということで、大仏様のそばまでやってきました。



やはり、デカいですね~
そして、後ろの岩山効果で、さらに圧迫感倍増って感じです。





あ、身代わり大仏だ。
さすがに石の模様まではコピーが難しかった模様。



正面真下から…



さらに近くによって…
逆光が厳しい。



あれ?
大仏の後頭部に梯子があるよ。
あそこに行けるの?



謎レリーフ。



ちと名残惜しいですが、奥の方に行けるようなので、先に進みましょう。


あ、穴があった。



洞窟内がタンブーン場になっているのかな?



う~ん…



微妙ですな。



もう少し凄いのが…
大ボスとかいるのかと期待しちゃったよ。



この奥は通行止めって書いてあるし、こんなもののようです。
結局、大仏の上に行く道わかんなかったよ。
登らんけどね。



Mar./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
う~ん、このサイズの磨崖仏?って言うのは凄いんですけど…
ぶっちゃけこれ以外見どころないですからね。
この、採掘場の岩の壁一面に、ずらっとこれが並んだ時には、そりゃ~壮観だと思うのですが…
どこまで計画があるんでしょうね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 14°22'18.4" N
 99°52'05.2" E



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