つ~ことで、今回から久しぶりのペチャブン方面周回編に入ります。
まあ、途中&最後の方で遺跡がいっぱい出てきますが、そのあたりはサクッと連発するかもです。

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。
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19.2.20

Wat Mongkhon Ko Wittharam / Ubon Ratchathani

ウボンラチャタニの街まで戻ってまいりました。
でも…
ちょっと気になるお寺があるんで、寄って行きましょう。



ええっと、ワットモンコンコーウィッターラーム(วัดมงคลโกวิทาราม)という名前みたいですね。
それで…



もちろん、見たいのはアレですよ。





正面にやってきました。
下駄がデカいですが…



…大仏様本体、7mぐらいしかないかな?
もちろん、この時点でアップの写真を撮るのは、いつもの理由と同じです。



では、さっそく登ってみましょう。


まあ、当然ですよね。
どうしても、見上げるような視点になってしまいますよ。



でも、ナーガ君のグリーンメタリック?なかなかキレイでいいですね。



では、舐めまわすように見ていくとしましょう。





…暑いよ~
8月とはいえ、12時近いですからね~
ナーガ君の観察はこれぐらいにしておくとしましょう。



ところで、周りはこんな感じに、小さな尖塔というか、モンドップと言うか…
こんな形のサーラーが並んでいるんですが…



お坊さんが入ってました~



まあ、見たことある人もいますが、どうでも良いですよね。


では、内部に潜入してみましょうか。



ええっと…
何これ?



なんだかわかりませんが、この建物建造のドネーションとかなのかな。



う~ん、一応仏塔みたいな感じ?



ちなみに、基部も内部に入れるようになっているんですね。




何もないね。



あとは…



こっちが本堂かな?


ガーディアンのヤック君に…



緊那羅さんかな?



では、本堂をのぞくとしますか。



…って、閉まってるし。
まあ、幸い扉がガラスなんで、中をのぞいてみますか。



…後ろの模様はちょっと面白そうですが、まあ大したことないね!
(´Д⊂グスン



まあ、ではそろそろお暇しますか。



Aug./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
ほぼ大仏様だけのスポットです。
その大仏様自体のサイズは大したことないですが、土台のナーガ君がちょいかっこいいので、差し引き0と言った感じ。
何故か西向きなので、午後に来た方が良いかもね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 15°14'33.9" N
104°52'55.8" E



※このブログ、泰国の変なスポットは、マレーンポーが作成、管理しています。
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18.2.20

Wat Pak Nam(Bung Sa Phang) / Ubon Ratchathani

ナーガ寺から、一気にウボンラチャタニの街の近郊まで戻ってきました。
まあ、どうするか悩みましたが、せっかくなので、もう少し寄り道していきましょう。
お寺の名前は、ワットパークナム(ブンサパン)(วัดปากน้ำ(บุ่งสระพัง))と言うようです。



ああ、あったあった。
この門の先が境内みたいですね。



ということで、いきなりですが、一番の目的のお方です。



正面から。



左右のナーガ君も、なかなかきれいですね。




そして、大仏様。
どうです?
この特徴的なお顔…
というか、デカい鼻。



アップ。
どうです?
この、ファラン並みのお鼻のデカさ。



斜めから。



どうです。
まさに、ファラン大仏ですよ。
(今ココで名づけました!)


その、ファラン大仏の正面の眺め。



まあ、こちらのお堂から順番に見ていくとしましょう。



破風のこれは、ハンサに乗ったブラフマー神かな?



あ、開いてた。
中は…



まあ、こんなもんよね。



一応ご本尊様。
一丁前に、スポットライトあるじゃん。
点いてないけど。



では、次はお隣のタートでも見に行くとしましょう。



あ、結界石!


で、タートですが…
あまり大きくないね。



一応仏塔の外壁の模様を…



あっ、開いてるじゃん。
のぞいてみましょう。



ええっと…



これはもしかして…



遺物じゃん。
つ~か、お骨だよね、きっと。



このお坊さんのやつなのかな?


壁にもいっぱい古そうな写真あるし、このお坊さん、この辺りでは有名な方なのかな?



そして、この仏塔は、このお坊さんの霊廟みたいな感じなのかな。
ところで…



なんか、盆栽がいっぱいなんですけど~



住職の趣味かな?



あ、巨大角…
と思ったけど、チョーファーかな?



そして、なんか作業中ですが、これがここで一番デカい建物みたいですね。



入り口。


このレリーフ、ちょっといいかも。
それで、中なんですけど…



じゃ~ん。
他のお寺では見られない、ちょっと不思議な光景ですね。



とりあえずご本尊様…
と言いたいけど、この足場がね~



ご尊顔アップ。
螺髪塗りかけじゃん。



手前にあった小さいの。



一応大仏様を、サイドから。
う~ん、良く見えんよ。



それで、大仏様からみた、入り口方向の風景なんですけど…
この、光るガラスケースの群れ、何これ?



ええっと…



これ、もしかして、全部遺物っすか?





う~ん、めっちゃ多いんですけど~



これは…



これ、貴重なものなのかな?





しかしね~



ぶっちゃけ興味がない人には、何にも響かないよね~



もちろん私は興味のない方…



まあ、こんなもんですね。



ちなみに、周りの絵は、ただの仏陀の生涯でした。



ちょっとかわいい…



Aug./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
ファラン大仏と、堂内の大仏様と…
あとは…
見どころなんでしょうね。
まあ、敬虔なタイ人仏教徒の方には、あのガラスケースの中のものの貴重さがわかるんでしょうが、ぶっちゃけ似非仏教徒の、大半の日本人には、ちっともわからないと思います。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 15°17'04.6" N
104°58'18.0" E



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