ウボンラチャタニ周遊編3日目編始まりました。
新規6か所+再訪1か所を予定しています。

ウボンラチャタニ周遊編の後は、バンコク東部1Dayトリップ編へと続く予定ですのでお楽しみに。
…だいぶ記事を書き溜めたストックが尽きてきたよ。
どこかで、1日1記事に減らすかも…


解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

14.2.17

Wat Pariwat / Bangkok

エラワンミュージアムから、一気に高速を使って、ラマ3世通りの方までやってきました。
もちろん、このワットパリワートに来るためですよ。
いや~「ド派手なお寺行きたい!サイケなスポット行きたい!」という無茶振りにはぴったりじゃん。


では一気に例のお堂に向かいましょうか。


入り口を守る…


トラとドラゴン?


ハイ到着~
他に見向きもしないんで、一瞬ですね。


では早速、外壁の像やレリーフを堪能することにしましょう。




ペノキオさんに…


女ミッキーマ〇スなど、おなじみの顔が並んでいますね。




このおっちゃん、乳吸ってるよ。
ウラヤマシイ…かどうかは、ちと微妙ですが。



アングリーバードだ!



これは太ったミッ◎ーかな?


某美国の超人的男ですね。




この辺りのキャラがなんなのか良くわかりませんが…
創作系でしょうか。


む、無天老師様!


べ、ベカチュウ?
怖い…




なんか、キャラ物以外は、基本不気味ですね…



裏側にやってきましたよ。



相変わらず、お忙しそうで…



真ん中の偉そうな人。



何故かサンダル履きなんですね。




蝙蝠男さん、お久しぶりっす!



しかし、ここの立体仏、確実に後付工法なんで、ぽろぽろ落ちてきそうですよ。



いぇーい!
ワピースのルフィ…かな?



うぱっ。






これ、E.T.?
それとも、グレイ?




ん?これもルフィ?
どなたですかね~




公共の場所でのたばこは、罰金5000バーツですよ!
通報しました!



ということで、1周!



この娘、かわいいっす!
女性かどうかすらわかりませんが。
とりあえず人間ではないようです。



では、入り口周りの装飾を愛でて…





突入~
まあ、すでに完成しているので、大きく変わることはないですね。



ご本尊様。
相変わらず光背が七色に輝いていますよ。




といっても、光背は後ろの壁に描かれているだけなんですけどね。



壁の模様まで細かい!



上のこれは、ヤック?



相変わらず台座周りの装飾も凄いですな~






天井までびっちり!



では、今回もさらっと壁の絵を見回すとしましょうか。



あ、アインシュタイン!…かな?






キンペーさん!
背中のPは、”平(ピン)”のPだよね、きっと。






一応動画でも、1周見回してみました。



お隣のお堂は…
あまり変わり映えしませんが、屋根の装飾が本格化している感じかな?




近づけん。



まあ、こうやって望遠で遠くから眺めるのみですよ。



これはさっきのお堂ね。


あとは…



せっかくなんで河でも見て…


じゃ、次に行きますか!
(ということで、先に再訪記事アップした、ワットワラマットタヤパンタサララムワットパクナム12月分と続くわけです)


Dec./'18

以下過去の記事


再訪

先週のトンブリツアーの流れのままに、今日はラマ3世通り近辺にやってきました。
こっちはBRTで来れるんで、楽ちんですね~
ということで、やってきたのはこのあたり随一の珍寺、ワットパリワートです。

公開


う~ん、外側から見る限り、屋根にネットがかかっていたり、クレーン車があったりで、絶賛建設中にしかみえませんね~


まあいいや。
今回の目的を先に果たしに行きましょう。
ええっと、この建物のはずなんですが…


うう…
すごい人。
しかもここは違うみたいですよ。
2階は閉まっているようですし…
この中に、地獄絵とベッカム台座があるはずなんですが、なかなか巡り会えませんよ。


つ~ことで、そっちはあきらめて、こちらの本堂の進捗状況でも確認しに行きましょう。


脇の亀。
彼は前回もいましたね。


で、伽藍の手前に、新たにガーディアンが増えていました。
龍人間?


で、こちらは虎人間。
地獄寺には、罪人にも虎人間とかいますけど、使い分けとか良くわかりませんね。
羽根の有無?


回廊内も、多少は工事が進んだようで、壁も白く塗られて、床石も敷かれたようですね。


で、肝心のお堂の方なんですが…
ん?奥の本堂は完成しているのかな?
手前のやつは、まだまだのようですが。


じゃ、とりあえず手前のお堂からのぞいてみましょう。


こちらはちょうど屋根上の装飾を施している最中のようですよ。
壁もちゃんと白くなっているようですし、多少は完成に近づいているってことでしょう。


では、軒下のやつらを愛でていくとしますか。

















で、軒下の2体でちょうど1周っと…



入口周りも、足場を設置しているということは、装飾を施そうとしているところなのかな?


内部は…
前よりもぐちゃぐちゃしていて、天井にも板が張られて…
なんか前回よりも進捗が後退しているように見えません?


ご本尊様。
前は金色だったのに、わざわざ黒く塗りなおしたの?
下の写真も金色だしね。


でも、台座の装飾はばっちりですね!


そういえば天井なんですが…
よく見たら、板の上側で、天井の装飾作業が行われているみたいですね。
一応工事は進んでいるんですよ。
いつ完成するのかは知りませんが。


お次は、こちらの完成したほうに行ってみましょう。


軒下の方々は前回から完成していましたが…


とりあえず、彼らも含めて、めぼしい像を、片っ端から見ていきましょう。
(厳選したものだけ写真UPします)




ピノキオに…


ミッキーマウス!
え?ミニーのほう?
胸あるし。


ゴマちゃん…かな?


魔人ブウ!



スーパーマン…かな?


地獄の亡者!



これ、肩紐とかからすると、亀仙人?


ピカチュウ!


スパイダーマンかな?
タイルの模様がそのまま蜘蛛の巣模様になっているんですね!
アイディアの勝利です。


ハルク…
雑じゃね?


だれ?このじーさん。


ポパイザセーラーマーン!



うさぎマンの親子でしょうか。


自撮りしてるし。


ここでちょうど裏側に到着。
遠目で見ても、めっちゃコテコテですね。


破風の部分。
いきなり中華?


下の部分もかなりすごい状態ですよ。


向かって左側。
風の精かな?


中央部は…
シーンの雰囲気だけで考えると、釈迦が天界から降りてくるところに似ていますが…
はてさて。


右側は、小人に拘束されるガリバー?


み~んなこんな感じに立体レリーフというより、立体の人形を作ってくっつけたって感じなんですね。
って…


バットマン発見!
何してるの君。


小人さんたちは、ヒャッハー!の人達(©北斗の拳)みたいに見えます。


ワピースのルフィかな?
(ワピースがわからない方は、そのままググってみてください)




トゥアヒア!
水オオトカゲ人間ですか!
こんなピンポイントの○○人間、初めて見たかも。


ツルツル相撲も、見事な立体で表現!


キャプテンアメリカかな。



あれ?
こっちが麦わらの人だった?
股間の間のディティールにもこだわっているようです。



で、サメ人間で、ちょうど一周と…


では、改めて正面を。


破風のこれは、ヴィシュヌ神でしょうか。
でも、顔は少しハヌマーンが入っているようにも…


入口周りはこんな感じ。


階段のナーガさん。


入口のコテコテ度も相当なものですね。


MOMさん…なのかな?


天井にも、人間鳥や…


人間トンボなんかも…
キモイよ。


内部はこんな感じ。
足場もないですし、無事完成しているようです。


ご本尊様。
ここは前回もほとんど完成していましたが、光背が光るようになりましたね!


斜めから。
手前に、仏像とお坊さんの像も追加、パワーアップが図られています。
それに…
ご本尊様の金ピカ度もアップしてません?


台座の装飾。


なんかかわいらしいですね~


クマノミ!
そして犬面魚!


では、せっかくなので壁画を向かって左奥より順に見ていきましょう。


って、これ地獄の亡者?





で、このでかいのが、入口上部の絵ですね。


あ、ぷーさん。
って、中国ではブロックされちゃいそう…





あ~危ない、ニモ!




ちなみに扉の装飾もこんなんばっかですよ。
ということで、お堂の中は大体こんな感じです。


伽藍の4隅には、このような石細工が設置されています。
まだ完成じゃないのかな?


涅槃仏様。
っていうか、これめっちゃ細かいですね。
すごく高そう…


それでは、せっかくなので他のところものぞくとしましょう。
これは伽藍の斜め前にある建物です。


狛犬!


内部は…
えらくごちゃごちゃしていますね。
タンブーングッズ一式が置いてあるって感じでしょうか。


センターには仏像とお坊さんの像が並んでいますが、金箔貼られているのは、お坊さんだけなんですね。
仏像人気ないのかな?


横にあった千手観音。
これ、石でできているんですね。


これ、みんな1つの石から削りたしたんでしょうか。
すごい根気ですよ。


これは、さっきの伽藍部分の完成予定図…
細かい装飾無いから意味ないし、そもそも色からして違うし。


では、先回ものぞきましたが、あっちのアーケード部分に行ってみますか。


相変わらずですが、ここがメインのタンブーン場…
タイ人の皆さんのライフを削り取るところのようです。
手前のペカチュウとかが書かれた箱は、たぶん本堂の飾り付けに取って代わられる予定のものなんでしょうね。


ペカチュウたちを増やすべく、タイ人たちは今日も熱心にお祈り中。


奥のあれはなんでしょうか…


なに?このファンキーなおじいちゃん達。
サングラスのせいでそう見えるだけかな?


こっちのやつは…
リンガ?


というわけで、仏塔も越えて、チャオプラヤー河沿いにやってきました。


って、何これ?


お魚もっさもさがえらいことになっていますよ。


これ、上歩けるかな?


あとは…
ガネーシャ様と…


この募金箱と…


で、最後に残ったお堂ぐらい。
何もありませんでしたが。


Mar./'18

以下過去の記事


BRTのワットダーン駅から1つだけ次に進んだところにある、ワットパリワート駅。
そのすぐ目の前にあるのが、その名もずばり、ワットパリワート(วัดปริวาส)です。



時間(&個人的興味)の関係でスルーしちゃいましたが、すぐ横に謎のミュージアムもありますが、そこを無視して先に進んでいきます。
(でも、後で調べたら、Buddha Dharma Relics Museumという仏教の?遺物などの博物館っぽかったんで、行っておけばよかった…詳しくは英語コピペでググってください)



金ぴかプラメートラニー像を横目に進んでいくと…



ここが目的の伽藍です。
高そうな石を敷き詰めた参道が、門まで続いており、ぱっと見完成しているのですが、中に入ると…



回廊部はこんな感じで、作りかけ感いっぱいです。



こちらが回廊内です。
広い敷地に、2つのウィハーン(かな?)が並んで建っています。
もちろん、絶賛建築中の様です。



とりあえず、向かって右側のウィハーンから攻めてみましょう。
もちろん思いっきり作りかけなんですが…



なぜか、屋根の軒先に、いろいろな格好の人形が飾ってあります。



海賊たちに…



京劇役者?



お侍さんにバイキング…



グラディエーター?に、インディアン…
他にもたくさんあるんですが、とにかく多彩な姿というか、節操がないというか…



でも、中身は思いっきり作りかけでした。
つまらん。



ということで、向かって左手のウィハーンの方を見てみましょう。
こちらの方が完成間近?ということで、外壁の装飾もかなり終わっているようです。



破風部分にも…
何でしょうね?彼。



で、軒先には、やはり人形たちが飾られています。
こちらは、ちょっと羽が生えたり、触角が生えたりと、ちょっとファンタジー側に振れているようです。



キメラでしょうか。



アリ?



これはたぶん玄武…かな?



ハ…ハーピー?
なぜかおっさんですが。



で、こちらがウィハーンの入り口部分。
心なしか、装飾がかなり凝っています。



で、内部。
こちらもまだまだ完成前の様ですが、右手のウィハーンに比べれば、かなり完成に近いように見うけられます。



ご本尊様。
なんか背景がかっこいいので、ご本尊様もかっこよく見えます。



ご本尊様を下からあおってみました。
台座の装飾、かなり細かいですね。



で、壁一面には、カラフルな壁画があるのですが、見ての通り、全部立体!



微妙に地獄っぽいのもありますが、ともかくこれを作るの、かなり大変そうです。



先ほどの台座とかは、このように、陶器の破片で作られています。
基本ワットアルンとかと同じ工法ですね。



で、その装飾は、この職人さんがひとつひとつ手で、丁寧に埋め込んで作っているんですね。



伽藍内部を堪能して、入口部に戻ってきました。
でも、伽藍前方にも、まだタンブーンできるところがあるようですね。
せっかくなんで、寄ってみましょう。



ということで、とりあえずテント部分にやってきました。
予想通り、通常のタンブーンを行うところの様ですね。



お坊さんや、たまたまも、金箔貼りまくられた形跡はあるのですが、ほとんどお参りしている人いませんね。
人気ないのかな?このお寺。
で、その先には、仏塔っぽいものが見えています。



これが仏塔内部。
まあ、なんとも地味な内部ですが、真ん中のやつは仏足石の様です。



これが仏塔外観です。
まあ、サイズも小ぶりですし…


で、やっぱり終点は、河岸のお魚タンブーン場です。
お魚がわっさわさと集まってきていますが…
私は餌買っていません。
他のお客さんの功績です。



May/'15
★★☆☆☆:その県に行ったら、行く候補に入れるべき。
ぶっちゃけ左手のウィハーンがほぼすべての見どころですが、そのデザイン、立体レリーフ等の出来が素晴らしい!
(面白くはないですが)
他の部分は、見なくても問題無しです。
交通の便もいいですし、暇なときにはぜひラマ3世通り沿いを攻めてみてください。

Google earth 座標(分かるやつだけね)

 13°40'25.99" N
100°32'00.11" E



13 件のコメント:

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様。こんばんは。

以前少し触れましたが、Lekさんのブログでこの寺の存在を知っていたので
2013年にこの寺と
偶然発見したBuddha Dharma Relics Museumに入りました。

しかし3ヶ月前に約3年振りにBuddha Dharma Relics Museumを
再訪しようと思い行きましたが何とこの施設は消え失せてました。

どこかに移転したのか、施設ごと経営を止めたのか分かりませんが
かなり面白い珍寺系の施設だったので残念でした。

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様
おはようございます。
最近ここに行かれたのですね。
隣のミュージアム、行ってみたかったのですが、残念です。
やっぱりこういうのは、行こうと思い立ったらすぐ行かないとダメみたいですね~

Cougue さんのコメント...

こんばんは。

マレーンポー様は結局隣の仏陀ミュージアムは
一度も行く事が無かった様なので本当に残念ですね。

あの仏陀ミュージアムは一部撮影禁止場所もありましたが
珍スポット度はこの寺よりも遙に上で
当ブログで紹介する価値が大いにありました。
しかし何故あのミュージアム消えてしまったのかな?

所でマレーンポー様はパホンヨーティン駅近くの
当ブログでも紹介されているエレファント・タワーの斜め前にある
ヒンドゥー系の施設はご存知でしょうか?
(私は2015年と16年に入ってますが正式名称が分かりません)

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様

おはようございます。

仏陀ミュージアムは本当残念ですね。
こういうのは、思い立った時にすぐに実行(見に行く)しないと、タイミング逃しちゃいますよね。

象さんビルの前のヒンドゥー施設は、もちろん知りませんでした。
GoogleMapでもそれっぽいもの見つけられませんでしたので、もし土日に朝早く起きることが出来たら見に行ってみたいと思います。
どんな感じの建物なんでしょうかね?

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様

こんばんは。

象さんビルの前のヒンドゥー施設は
偶然通りかかって発見したスポットで
帰国後に日本語と外国語でググッテも詳細は分からず
GoogleMapは誰も登録していない為かストリートビューでも確認できません。

このヒンドゥー施設の場所は象さんビルの斜め横で
MRT駅方面に向かい約50m ~100m位の位置です。
駅からだとセントラルプラザ側の道路(象さんビルの正面側)を
象さんビル方面に歩いて約10分程度です。
この施設の右隣は白と青の看板に「SMILE Signature」と
書かれた歯科医院があり
ヒンドゥー施設の特徴は入口に黒と茶色を足した様な色の
立ったガネーシャがあり看板と入口には電話番号と開放時間が書いてあります。

因みに開放時間は9時~21時30分で、
電話番号は087-825-2424 092-891-9932。

建物自体は一般の民家よりも小さいですが
派手なヒンドゥー系の神様オブジェが何個もあります。
正直小粒なスポットかも知れませんが一見の価値はあるので
土日にでもちょいと足を運んでみて下さい。

少し入り難い雰囲気はありますが、ドアを開ければ
誰でもWelcome的な感じで迎えてくれるので大丈夫です。

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様。

象さんビル近くのヒンドゥー施設についてですが
先日の私の説明はかなりアバウトすぎて分かり難いと思うので
僭越ながら再度説明させていただきます。

ストリートビュー(2014年9月)

https://www.google.co.jp/maps/place/13%C2%B049'22.1%22N+100%C2%B033'55.7%22E/@13.82272,100.5655245,3a,75y,301.53h,83.87t/data=!3m7!1e1!3m5!1sE-tGclGhFndut1RwlgO3qQ!2e0!6s%2F%2Fgeo0.ggpht.com%2Fcbk%3Fpanoid%3DE-tGclGhFndut1RwlgO3qQ%26output%3Dthumbnail%26cb_client%3Dsearch.TACTILE.gps%26thumb%3D2%26w%3D392%26h%3D106%26yaw%3D328.28098%26pitch%3D0%26thumbfov%3D100!7i13312!8i6656!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d13.822806!4d100.565477?hl=ja

Google座標
13.822806, 100.565477

ストリートビューに映っている
白と青の看板の「SMILE Signature」と書かれた歯科医院の
左に隣接しているNAI DOKMAIとタイ文字で書かれた
黒の建設中の建物が現在は謎のヒンドゥー施設となっています。
ストリートビューは2014年9月のものなので
当時は建設途中でしたが、私がその2ヵ月後に偶然発見した時は既に完成してました。
今から約3ヶ月前に行った時はまだヒンドゥー施設として機能してたので
恐らく今現在でもヒンドゥー施設はCloseしていないと思います。

規模は小さいけど珍スポットなので
是非土日にでも見に行ってみて下さい。

象さんビルの正面側のパホンホーティン通り沿いにあるので
場所はとっても分かりやすいと思います。

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様

ありがとうございます。
場所わかりました!
&ストリートビューには載っていませんでしたが、建物の中のストリートビュー?(360°画像)がUPされていました。
https://www.google.co.jp/maps/@13.822634,100.5654742,3a,75y,26.21h,63.83t/data=!3m8!1e1!3m6!1s-rb65-H2EvwA%2FWDlLi9N_XUI%2FAAAAAAAAL7o%2FA-5slxEgLMIhgurk9bM-3QJRzVyOE323wCLIB!2e4!3e11!6s%2F%2Flh4.googleusercontent.com%2F-rb65-H2EvwA%2FWDlLi9N_XUI%2FAAAAAAAAL7o%2FA-5slxEgLMIhgurk9bM-3QJRzVyOE323wCLIB%2Fw203-h100-k-no-pi-0-ya319.47665-ro0-fo100%2F!7i10240!8i5120?hl=ja
これはなかなか面白そうですね。

うまく時間が合えば、週末に行ってみたいですね。

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様

ツイッター見て今更気が付いたのですが
私のアバウトすぎる説明のせいで
先週の土曜日ヒンドゥー施設が見つけられなかった様なので深くお詫び致します。

しかし2度目の説明で場所が分かった様なので安心しました。

建物の中のストリートビュー?を見ましたが、
もしかしたらあのストリートビューはヒンドゥー施設の2Fかも知れません。

私は3年連続でこの施設に入ってますが、配置があまりにも違いすぎます。
私は3回ともこのヒンドゥー施設は1Fしか見ていませんが
下りと上りの階段はあったのでもしかしたら地下と2Fにも
ヒンドゥー系の神様オブジェが鎮座してるかも知れないですね!

もし2Fや地下に入れなくても1Fだけでも充分ボリュームがあるので
行って損は無いので是非週末にでも(笑)

あとこのヒンドゥー施設を見に行くのならついでに
Wat Bang Bua(วัดบางบัว)にも足を運んでみて下さい。
Google座標
13.854377, 100.588016

正直言うとそこまで珍寺度は高くないけど、一見の価値はある様に思えます。
ヒンドゥー施設からモタサイかタクシーで10分もかからないので
気が向いたら是非どうぞ。

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様

行ってきましたよ。
中に入ると、おばちゃんたちが「あんた何しに来たの?」って感じでじろじろ見てきましたが、写真撮りたいというと、案内してくれました。
地下室はわかりませんでした(案内されませんでした)が、2、3階を見せてもらいました。
ストリートビューは3階でした。
というか、2階は部屋というより、通り道に近い感じでしたね。
帰りがけに、いつでも空いているので来ていいよ、って言われ、名刺渡されました。
名刺の名前からすると、ศิวายะเทวาลัย…シヴァ神廟って感じの施設ってところでしょうか。
入った瞬間は、ヒンドゥーグッズの店かと思いましたよ。
ああ、もちろんピンク寺วัดบางบัวも行ってきましたよ~
入口わからなくて、大学の構内をぐるぐるしてしまいました。

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様。

遂に行ってくれましたね。
名称も判明して「ศิวายะเทวาลัย」でググると結構情報が出てきます。

あのストリートビューはやはり1階ではなく上の階だったのですね。

私は過去3度この施設に訪問した際、歓迎はされたけど
3階には案内されなかったのでてっきり上の階は上がれないと思いました。
次に4回目の訪問する機会があったら是非3階も見てみようと思います。

当ブログにこのシヴァ神廟の記事がUPされる日がとても待ち遠しいです(笑)

因みにこのシヴァ神廟の1階は毎年行く度に神様が入れ替わり配置も変えられているので
半年に1回ぐらいの割合で再訪すると面白いと思いますよ。

余談ですが私が2014月11月にこのシヴァ神廟を偶然通りかかって発見した時は
OPENして間もない為かドアが全開で中が丸見えで人も沢山出入りしていたので
それに便乗して何の躊躇も無く中に入る事が出来たのです。
確かに全く事前情報がないまま偶然発見したら
ヒンドゥーグッズの店ぽいので中に入るのを躊躇する人が多いかも知れませんね!

あとバンコク都内にも結構ヒンドゥー系の寺が結構あります。
http://www.hindumeeting.com/forum/index.php?action=profile;u=10;sa=showPosts;start=2600

画像を見る限りではピンク寺วัดบางบัวよりも珍寺度が高そうなので
どれも行く価値が充分ある気がします。琴線が触れたら是非ご訪問を(笑)

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様
色々情報ありがとうございます。
ヒンドゥー寺院のHPもチェックしました。
なんかいっぱいありますが、とりあえず時間が空いているときに、BTSスラサック駅南のところ見に行ってきますよ。
ちなみに今週末はパタヤ行ってきます。

Cougue さんのコメント...

マレーンポー様、こんばんは。

先日象さんビルの近くにある
ศิวายะเทวาลัยことシヴァ神廟に4年連続4回目の訪問してきました。

去年と比べるとレイアウトもオブジェも変わっていました。
毎年行く度にレイアウトが違うので毎年行くのが楽しみなスポットですが
マレーンポー様は入る事が出来た3階は
残念ながら今回は入る事が出来ませんでした。

3階に入る事が出来たマレーンポー様が本当に羨ましい限りです。

マレーンポー さんのコメント...

Cougue様
うらやましいです。
最近全然時間が無くて、あまり出かけられていません。
今月は土曜出勤2回もありますし、今週の土日は日本からの知り合いの観光のお相手だし…
パタヤ(町中のみ)と、サナムルアンだけですかね?今月行って来たの。