Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編も、2日目編に突入しました。
新規2か所、再訪2か所で、サクッと終わる予定をしていますのでお楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡編、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

18.2.20

Wat Pak Nam(Bung Sa Phang) / Ubon Ratchathani

ナーガ寺から、一気にウボンラチャタニの街の近郊まで戻ってきました。
まあ、どうするか悩みましたが、せっかくなので、もう少し寄り道していきましょう。
お寺の名前は、ワットパークナム(ブンサパン)(วัดปากน้ำ(บุ่งสระพัง))と言うようです。



ああ、あったあった。
この門の先が境内みたいですね。



ということで、いきなりですが、一番の目的のお方です。



正面から。



左右のナーガ君も、なかなかきれいですね。




そして、大仏様。
どうです?
この特徴的なお顔…
というか、デカい鼻。



アップ。
どうです?
この、ファラン並みのお鼻のデカさ。



斜めから。



どうです。
まさに、ファラン大仏ですよ。
(今ココで名づけました!)


その、ファラン大仏の正面の眺め。



まあ、こちらのお堂から順番に見ていくとしましょう。



破風のこれは、ハンサに乗ったブラフマー神かな?



あ、開いてた。
中は…



まあ、こんなもんよね。



一応ご本尊様。
一丁前に、スポットライトあるじゃん。
点いてないけど。



では、次はお隣のタートでも見に行くとしましょう。



あ、結界石!


で、タートですが…
あまり大きくないね。



一応仏塔の外壁の模様を…



あっ、開いてるじゃん。
のぞいてみましょう。



ええっと…



これはもしかして…



遺物じゃん。
つ~か、お骨だよね、きっと。



このお坊さんのやつなのかな?


壁にもいっぱい古そうな写真あるし、このお坊さん、この辺りでは有名な方なのかな?



そして、この仏塔は、このお坊さんの霊廟みたいな感じなのかな。
ところで…



なんか、盆栽がいっぱいなんですけど~



住職の趣味かな?



あ、巨大角…
と思ったけど、チョーファーかな?



そして、なんか作業中ですが、これがここで一番デカい建物みたいですね。



入り口。


このレリーフ、ちょっといいかも。
それで、中なんですけど…



じゃ~ん。
他のお寺では見られない、ちょっと不思議な光景ですね。



とりあえずご本尊様…
と言いたいけど、この足場がね~



ご尊顔アップ。
螺髪塗りかけじゃん。



手前にあった小さいの。



一応大仏様を、サイドから。
う~ん、良く見えんよ。



それで、大仏様からみた、入り口方向の風景なんですけど…
この、光るガラスケースの群れ、何これ?



ええっと…



これ、もしかして、全部遺物っすか?





う~ん、めっちゃ多いんですけど~



これは…



これ、貴重なものなのかな?





しかしね~



ぶっちゃけ興味がない人には、何にも響かないよね~



もちろん私は興味のない方…



まあ、こんなもんですね。



ちなみに、周りの絵は、ただの仏陀の生涯でした。



ちょっとかわいい…



Aug./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
ファラン大仏と、堂内の大仏様と…
あとは…
見どころなんでしょうね。
まあ、敬虔なタイ人仏教徒の方には、あのガラスケースの中のものの貴重さがわかるんでしょうが、ぶっちゃけ似非仏教徒の、大半の日本人には、ちっともわからないと思います。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 15°17'04.6" N
104°58'18.0" E



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