ということで、記念すべき?800回目は、チェンダオの地獄寺です。
ご堪能ください。

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

7.4.17

Phutha Uttahan Phechabura / Phetchabun

ペチャブン市街より、北に4kmほど進んだ辺りに、突然巨大な像が現れます。



ここも、ペチャブンの観光地としてはかなり有名な(多分、ガイドブックにも載ってるし)、プッタウッタヤーンペチャブラ(พุทธอุทยานเพชบุระ)というところです。



とにかく、ボスはこの上にいるようですし、登ってみますか。



ということで、ようやくボスの目の前に。
台座抜きで、15mぐらいでしょうか。
実際は大きくないのに、高いところにあるがゆえに、大きく見えるって事例、良くありますよね?



足元から見上げてみました。
昔の王様っぽいんですが…どなたでしょうか。
(調べる気はあまりない)



台座部分の小窓には、このように小さな仏像がいくつも…
盗まれないように気を付けてね。



ボスの後ろは、結構大きな人工池がひろがっっています。



で、ボスの後ろ姿。
良く見ると、中に入る入口がありますね。
入ってみましょう。



台座内部はこんな感じ。
外周に沿って、お坊さんの像がずらっと並んでいます。



で、最奥に、ボスのタンブン用ミニチュアが安置されており、皆様の祈りを一身に受けています。


あ、こちらの階段から下に降りることが出来そうですね。



なんか、1階はがらーんとした、広いスペースになっています。



どうも、このスポットとボスの歴史等の説明が展示されているみたいですね。



作っているところの写真。
でも、タイ語読めないから詳細わからないや。
(読む気もないけど)



で、裏の池に移動。



橋の下の水面が、波打ってますね。



ああ、やっぱり…
誰かが橋の上からタンブーン…餌やりしていたんですね。
とりあえずナマズではなさそうですが、どちらにしろ人に捕まえられる心配がないからか、とにかくガッつきますね。



池のところからボスを撮ってみました。
いえ、特に意味はないんですが…
ガラス張りのエレベーター付いているなんで、結構近代的ですね。



Jul./'15
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
まあ、見どころと言えば、ボスのみですしね~
ボス自体は、まあまあのデカさもありますし、観光地補正もあります。
市街地から近く、幹線道路沿いと、立地もかなりいい…
はずなんですがね。
ペチャブン県自体の立地が、かなり悪いですから、そもそもこの県に来る人自体がほとんどいないのでは。

 16°26'46.97" N
101°09'12.27" E



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