Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編も、2日目編に突入しました。
新規2か所、再訪2か所で、サクッと終わる予定をしていますのでお楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡編、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

31.3.20

Wat Chaiyaphum / Ayutthaya


無駄に広いエントランスを抜けて…



遺跡部分に到着。
でも、南側から入ったんで、仏塔の横に出ちゃったよ。



一応説明書きっす。



では、いつも通り、とりあえず正面側に周りこみましょう。



正面から。
この、床のレンガの感じだと、あまり修復されていないのかな?



礼拝堂だってさ。


その礼拝堂の周りを、おそらく仏塔だったであろうオブジェが取り囲んでいます。



これは右側のやつ…



こいつが、礼拝堂部分なのかな?



礼拝堂上部はこんな感じ。



脇には、こんな感じに、仏塔らしきものが並んでいます。
さすがにこれは、積み直してるよね?


なんという中途半端なところに、瓦礫が集められているんだろう…
仏像だったものかな?



…もともとこんな形だったの?



で、最奥部。



デカい顔がポツンと…





あんまり仏陀っぽくないですね。

しかし…




こんなにパーツが残ってるなら、修復してあげてよね。




で、礼拝堂の後ろには、最初にあった仏塔が…
という、黄金配置になっています。



まあ、よくある釣鐘型のチェディーですね。



尖塔部分。



この、仏塔の側のこれは何だったものなんでしょうね。



これは主仏塔の説明書きだし。



ちなみに、遺跡正面というか、東側に、なんか池作ってたよ。



Aug./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
それなりにまともですが、それでもその他大勢の中ですら、小さ目な遺跡ですね。
まあ、それでも、あの仏陀ヘッドは、十分見どころと言えるでしょう。
逆に頭が残っているのが凄いかも。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 14°21'26.0" N
100°34'12.1" E



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