Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編も、2日目編に突入しました。
新規2か所、再訪2か所で、サクッと終わる予定をしていますのでお楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡編、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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逆引き検索 / search from map

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

5.1.19

Wat Don Lek / Phayao

ところで、ワットシーチュムに行く途中、ちょっと気になるものがあったんですよ。
ああ、これこれ。



お寺の名前は、ワットドーンレーク(วัดดอนเหล็ก)というみたいです。



白基調の模様に、キラキラのワンポイント…



なんか、ワットロンクンを意識してそうじゃないですか?
出来栄えは数段劣りますが、つ~か、雑ですが。



門だけでこれだけ頑張っているってことは、中は…
ちょっと期待しちゃいますよ。



ああ、あれがお寺部分のようです。
でも、パッと見は普通っぽいですね~



とりあえず正面にあったお堂。
破風のキラキラブルーが結構きれいですね。



欄干の部分には、いろいろ天人か何かのレリーフや像が配されています。





一応反対側…
お堂正面側に来てみました。
こっちにはナーガ君がいるんで、やっぱり正面であっているようです。
そのナーガ君の下の、緑のギザギザは、幾何学デザインか何かでしょうか…



と思ったら、どうも風景画だったようです。
つまり、山脈を表していたってことですね、きっと。
そういわれてみると、木みたいなのも生えていますし。
最初汚れかと思ったよ。



でも、中に入れないし…
つまんないよ。



もう一つのお堂の方はどうかな~



このナーガ君も立派ですね。
こっちの方が本堂とかなのかな?
建物デカいし。



でも、やっぱり開いていないんですね…



一応軒下にこっそり仏画が描かれているのですが…
思いっきりはげちゃってますね~
もう少しメンテしてあげてよ。



あとは…
入り口横の、こちらの小さなお堂ぐらいかな?
こいつはさすがに扉開いていますよ。



中には、天井ギリギリの高さの仏像が安置されていましたよ。
とは言っても、扉の大きさを鑑みれば、仏像自体の大きさもお察し…



あとは横の仏塔ぐらいかな。



Apr./'18
☆☆☆☆☆:行く価値なし(私の主観です)。
門の装飾に騙されました!
結局あれだけじゃん。
確かに、門を見て、『おっ?』と思ってお寺に入って後悔したこと数知れず…
なんですがね。
まあ、ただのお寺なんで、来なくていいですよ。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 19°10'09.2" N
 99°59'18.8" E



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