Pino Latte Resort & Cafe / Phetchabunで、1994スポット目になりました。
あと6か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編も、2日目編に突入しました。
新規2か所、再訪2か所で、サクッと終わる予定をしていますのでお楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡編、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

28.1.08

Tuk Chang(Elephant Tower) / Bangkok

日本人から”象ビル”、”チャーンビル”などと呼ばれているこの建物。
昔の空港(ドンムアン空港)からバンコクに向かう高速を走っていると見えたので、知っている人は多いと思いますが、わざわざ行った事のある奇特な人は少ないと思います。
と言うわけで私もその奇特な人の仲間入り?をしようと行ってまいりました。
とりあえず市バスでセントラルラップラオ(ウィークエンドマーケットの少し北)まで行き、そこから歩く事にします。
だってバスで側まで行ったら全体見えなさそうだし…
ということでセントラル前の歩道橋からの眺め。
一応3倍望遠してます…ざっと1km強あります。
左手にちょろっとだけ見えているビルは、現在タイで働いている人にはおなじみ??のサラビルディングです。
(労働許可とか取るところ)



さて、運悪く?好天のため汗が途切れることなく流れていきます…
(多分)300mぐらいのところの歩道橋からの眺め。
もう望遠使わなくても十分でかいです。



バスに乗ればよかったと後悔しつつ、なんとか象さんの足元に到着。
ほら、Elephant Towerって書いてある。
タイ語ではTuk Chang(ตึกช้าง)…直訳すると象ビル…まんまです。



さすがにここまで来ると、何の形か判別不可能。
中に入ってみると…普通のオフィスビルでした。
登ってみたかったんですが、エレベーターの前に受付が陣取っていて、登頂できず…残念。



入り口上にある時計。
微妙に象の模様…針も牙だよ。



Jan./'08
評価
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
寸評
故郷は遠くから思うもの…ではないですが、象ビルは遠くから見て何ぼ…ってことが、改めて分かりました。
大体象ビルの側まで行くと象さん見えないし。
上記の通り、セントラルラップラオあたりから見て丁度良いぐらいでしょう。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
13° 49'31.37" N
100°34'03.99" E

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