今週半ばに、日本に一時帰国します。
来週中旬に戻ってくる予定ですが、今週水曜日の更新を最後に、1週間ほど更新しませんので、ご了承願います。
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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

1.12.07

Death Bridge(Tham Kra Sae) / Kanchanaburi

カンチャナブリの中でも、どのガイドブックにも載っているくらい有名な観光地、アルヒル桟橋(死の鉄道)。
当然白人を始め中国人、タイ人、もちろん日本人もウジャウジャいます。
泰緬鉄道のタムクラセー駅からそのまま、線路の上を通って歩いていきます。



歩き始めるとすぐに、このように川とぶち当たる…
というか、併走する形になります。



線路の上を歩いても平気平気。
(なんせ1日に3往復(だったと思う)しか汽車走らないんで…)


たしかに話に聞く通り、切り立った崖に這うように桟橋が続いています。



でも鉄橋ではなく、木製です。
(ここがクウェー河鉄橋と違うところ)
下にも降りれちゃいます。



でも、こんなんだから、高所恐怖症の方にはちょっと厳しいですね。



上から下を見ると…ぞ~っ…


どうもここが終点(桟橋の)のようです。
疲れたんでちょっと休憩ね。
実際10分以上かったんじゃないでしょうか…


ってことは、当然同じ距離戻らなくてはいけないわけで…
帰りはもう、無口で黙々と歩きます(一通り見終わったし)。


あ~暑い!
ってことでシャツ交換。
(まあ、5月っていえばまだまだ残暑が厳しい時期ですしね)
つ~ことで、最後まで行くかどうかは考えた方がいい、ということですね。


当然、現役の鉄道なんでたま~~~に汽車も走ります。
駅側の飯屋に入ったときは、川際の見晴らしのいいところに陣取ると、座りながらにしてみることが出来ます。



アップにするとこんな感じ。
観光のためか、それとも危険なのか、超ゆっくり走りますが。



ちなみにタムクラセー駅は観光の玄関と言う感じで、お土産屋、外人相手の飯屋などが並んでいます。
もちろん?こんな物も…



May/'07
評価
★★★☆☆:その県に行ったらぜひ!県を代表するスポットです。
寸評
まあ、評判通りかな?少なくとも鉄橋の方よりずっと良いです。
周りものどかな自然が広がっていて、バンコクに住んでいる人はたまにはいいんじゃないでしょうか?
変ではないですが。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
14° 06'21.32" N
99° 09'53.05" E


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