Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編、始まりました。
予定通り、再訪ばかり…
再訪10か所+新規2か所を予定していますので、お楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

マレーンポ―のツイッター/Maleangpo's Twitter

解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

20.12.19

Wat Ban Kruat / Buriram

先ほどのナーイチアン窯跡から、西を目指して、バーンクワットの街に差し掛かったのですが、ちょっと気になるお寺を見かけてしまったので、寄ってみることに。
ええっと、ワットバーンクワット(วัดบ้านกรวด)だって。
まんまやん…



境内には、かなり大きな、ほぼ正方形な池が、静かに深緑の水を湛えています。
って、そんなことはどうでも良いんですよ!



こいつ!
こいつが見たかったんです。



どうです?
この、巨大なクメール風の建物!
作りかけだけど。



祠堂部分も、なかなか頑張ってますよ。
デカいし。



でも…
入れないのかな?



あ、ここから行けそうな感じですよ。


入り口のレリーフも、クメールっぽさを残していますね。



…ちょっと違うかな?
って、うわぁ~!
ワンちゃん達が吠えながら近づいてきたよ!
このまま中に入ると、出られなくなっちゃいそう…
ということで、逃げろ~!



う~ん、ということで、遠くから眺めるのみという、さみしい顛末になってしまいました。



また完成したら、来ないといかんかな?



Jul./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
まあ、正直作りかけだし、中とかちゃんと見られていないし、語るのもおこがましいのですが…
それでも、この規模のクメール風建築物って、なかなかないですよ。
意外にそれっぽく作ろうと努力してるみたいですし。
それに、郡の中心にあるので、公共交通でも比較的来やすそうですしね。
出来れば、午後に来ることをお勧めしますよ。
池越しに映るクメール風建物が楽しめますからね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 14°25'38.4" N
103°05'52.9" E



※このブログ、泰国の変なスポットは、マレーンポーが作成、管理しています。
 一部の写真の転載、使用については、特に制限を設けません(連絡いただけると嬉しいです)。
 リンクも大歓迎です。
 しかし、ブログ内の記事や写真をまるっとコピーして、そのまま自分の記事として使用する”パクリ行為”は固くお断りいたします。

0 件のコメント: