Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編、始まりました。
予定通り、再訪ばかり…
再訪10か所+新規2か所を予定していますので、お楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

16.7.18

Wat Buang Waeng

チャイヤプーム市街地まで戻ってきました。
が、ちょっと脇に気になるお寺があるんで、ちょっと寄ってみることにしました。
お寺の名前はワットブンウェン(วัดบึงแวง)というようです。



とりあえず左手にあった本堂。



でも、お約束のように閉まっていますね。



その本堂の脇に、コンクリ像が並んでいるエリアがあります。



なんか、象さんの目つき怖い…



で、その象さんの正面にあるのが、気になっていたものです。
なんかえらいごちゃごちゃしていますね~



とりあえず手前の部分から…
キンナリーさんの足が妙に細かくて気持ち悪いっす。



で、その後ろの木の上にいるお坊さんとナーガ君。
というか、この3首ナーガすごく不自然じゃないですか?
胴体に対して、首がすごく細いからでしょうか。



その奥には、上に登る階段があります。



なんのこだわりなのか、コンクリ製なのにわざわざ木目調に加工されています。
タイでも木目調→高級というイメージが出来上がってきたってこと?



この、謎ステップを越えると…
というか歩きにくい!



ボスの立坊像…
って言うのかな?まあ、立ったお坊さんの像が待ち構えています。
サイズはボチボチですかね。
黒目がデカいからか、ちょっと好青年な印象。



足元にもエラワン像やお坊さんが並んでいますが、微妙っす。



Jul./'17
☆☆☆☆☆:行く価値なし(私の主観です)。
完成したら、もしかしたらもう少しましになりそうですが、現時点ではちょっと…どころか、だいぶ物足りないです。
もう少しコテコテにするとか、コンクリ像密集させるとか、特徴があると良かったんですが。
場所としては、街の中心からそれほど離れておらず、しかも幹線道路沿いなので、交通手段は何とでもなりそうですね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 15°49'49.74" N
102°01'28.58" E



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