Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編、始まりました。
予定通り、再訪ばかり…
再訪10か所+新規2か所を予定していますので、お楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

14.11.19

Sadu Phayanak (Naga Navel) / Songkhla

人魚ビーチから、900mほど西にやってきました。
そうです、すでに見えていますが、ここにはナーガの胴体があるんですよ。



じゃーん!
って、さみしい…
これだけっすか。



う~ん…
ああ、説明書き見つけられなかったんで、ここではサドゥーパヤーナーク(สะดือพญานาค)、ナーガのヘソとしておきます。
タイ語サイトにそう書いてあったんで…


ナーガのヘソだよ…胴体だよ~



…これ、もしかして逆反りしてる?
お腹が上だよね?



そして、この金属の柵は、何の意味が…
よくわからんよ。



うろこの向きからすると、奥が頭で、手前がしっぽ方向って感じでしょうか。
まあ、しっぽの向きはあってますしね。
では、最後の頭を目指すとしましょうか。



Jun./'19
★★☆☆☆:その県に行ったら、行く候補に入れるべき。
 ※あくまで、胴体、頭と3身合体での評価です。

ぶっちゃけ、この胴体だけ見てもね~
しかも、この1か所のみ。
3個ぐらいこれが並んでいるだけでも、見栄えがぐっと良くなると思うんですが…
やっぱり真価は、あくまで、頭、胴体、そして尻尾と、3つ全体として考えて、『うわ~っ、なんてでっかいんだ~』などと、地中に隠れた大部分を想像したときのデカさです。
なんせ、全体でみると、直線距離で3kmオーバーですからね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
  7°12'51.2" N
100°35'17.4" E



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