Asom Rusi Nen That Phutthakhunで、1993スポット目になりました。
あと7か所で、ついに2000スポットの大台に到達する予定です。
※あくまで記事数ですが。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編、始まりました。
予定通り、再訪ばかり…
再訪10か所+新規2か所を予定していますので、お楽しみに。

ピサヌロークスコータイお登りさんツアー旅行編の後は、コラートブリラム遺跡、チャチェンサオチョンブリ1デートリップめぐり編へと続く予定ですのでお楽しみに。

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

15.11.19

Sathan Sedaeng Phan Satnam Songkhla(Songkhla Aquarium) / Songkhla

ナーガヘッドのすぐ南側…
ざっと350m程度のところに、ソンクラー水族館(สถานแสดงพันธุ์สัตว์น้ำสงขลา )があります。



しっかし…
ガラガラやな。
まさかの休館日?



とりあえず、オブジェ見ながら、建物の方に行ってみますか。


…コブダイだよね?



ええっと…
線虫かな?



もう少し、似せる努力をしてほしいものです。
まあ、庭師が必ず彫像技術があるわけではないですから仕方ないのかも。



あ、あったあった。
めっちゃデカデカと書いてあって、分かりやすいですね。



あの中がチケットカウンターかな?



ここ、水族館のくせに、カートやバギー、ドクターフィッシュもあるの?
手を広げ過ぎじゃない?
実際、客いないし。



そして…
相変わらずの2重価格!
タイ人120バーツ、外人300バーツ(大人)…
2.5倍ですか。
仕方ないにゃ~


しかし…
無駄に広いですね~
入り口ちっとも見えないや。



あ、あんなところにご立派なネームプレートが。
でも、めっちゃ内向きなので、外から入ってくる人には見えないよね、あれ。



う~ん、遠いの~
なんという無駄な作り…



はぁ~ようやく入り口に到着ですか。



では、さっそく行ってみましょう。



ええっと…
どことなく、ゲームセンター的な雰囲気が漂ってきますが…



世界で唯一の…なんでしょうね。
まあ、写真のやつなんですけど。



サメの稚魚?
どのあたりが世界唯一なのか、全くわかりませんが、まあ、貴重なんでしょう、多分。


では、ここからが本当の水族館エリアのようですし、さっそく行ってみましょう。



ソンクラー砂丘…
あれ、ただの砂浜じゃないの?
つ~か、説明書き、バリバリタイ語で読めんし…



この辺りは、ソンクラーの見どころエリアかな?



干物エリア…



ああ、ようやく水族館らしくなってきましたよ。



って、錦鯉じゃん。



でも、思っていたよりは、結構きれいな構造ですよ。
さすが、300バーツもボッタクるだけはありますよ。


こいつら…
川魚?


この、めっちゃ海に囲まれたような立地なのに、わざわざ川魚展示に無くてもいいのにね。





こちらのジオラマ風水槽も…



当然のごとく、川魚が泳いでいますよ。




ん?
ステージが変わったかな?



これはさすがに海水っぽいですね。



オニオコゼとかの仲間?



別角度から。



いかにも模造サンゴらしきものが入った水槽は…


ニモ!
そして、たっつぁんこと、タツノオトシゴですな。



ミノリンこと、ミノカサゴ…
いや、学生時代に、そんなあだ名のやついたな~って。



なんか、円筒型の水槽が好きなのかな?



う~ん、魚が小さくて、ぱっとしませんね。



めっさ地味だし。



おや?
こちらのマングローブジオラマ水槽は、また淡水魚っすか。




動きが早くて写らん…
でも、これ以上シャッター速度上げるのは…



ということで、今はこれが精いっぱい…





ん?
また次のゾーンに入ったみたいですよ。



何ともキッチュなバックスクリーンだことで…


この辺りは、近海で取れたお魚コーナーでしょうかね。


シュノーケリングすると良く見る奴らばかりで




サメ水槽!



おとなしい種類のやつかな?



ニモ!



う~ん、こういう小さい個体はカワイイのお~
2~3cmぐらいまでで成長止まるといいんですけどね~


読んでないから知りませんが、この水族館の人気者だった個体なのかな?



ちょいと小休止なエリアかな?



オブジェはともかく、これぐらい派手なのが良いな~
なんせ、南国水族館ですし。



そのくせ、なぜかベタ水槽エリアが…
もっとトロピカルな海水魚出せ~



Unseenエリア?
そんな、見たことのないものがあるだなんて…
素晴らしい!
行ってみましょう。




ただの水中トンネルじゃん。



魚影も少なめだし…



って、亀だよ!



う~ん、ええですな~


この先は…



まあ、基本同じ水槽なのかな?
魚影少ないのも相変わらずですし。



亀、亀…



ええの~



あれは、クジラの骨の残骸みたいなイメージなのかな?



あ、もう出口や。



お約束のお土産コーナー。
でも、別に欲しくなるようなもの無いんだよね~
オリジナル商品は、大体Tシャツぐらいだし。



記念撮影スポット。



ということで、Exitしますか。



Jun./'19
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
ぶっちゃけ、規模と入場料の割には、イマイチぱっとしない感じな水族館ですね。
実際、客ほぼ0でしたし。
いや、ここだけじゃなくて、カート場も含めて。
個人的には、水中トンネルの亀だけはちょっと熱くなりましたが、それ以外はまあ…
もうちょっと趣向を凝らすといいんですけどね~
客が何を望んでいるのか、もう少しリサーチしたほうが良いよ。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
  7°13'30.0" N
100°34'46.5" E



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