サタヒップ編始まりました。
と言っても3か所だけですけど。
その次はランパンリベンジ編を予定をしています。
そのあとは…
今まで何度も行ってたのに、一度もUPしたことのない、ロッブリ遺跡訪問編をぶち込むかもです。
昔の話ですが。

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解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

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アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

3.3.18

Wat Neranit Wanaram / Yasothon

先ほどの巨大ヒキガエル公園に入る道を戻っていると、脇の方に、怪しげなものがチラ見えしているのに遭遇します。
奥の方なんですが、見えますか?



画像切り取りですが、拡大。
虎縞の長ーいものが見えますよね。
つ~ことで、ちょっとのぞきに行ってきましょう。



ここが入口みたいですね。
名前はワットネラニットワナーラーム(วัดเนรมิตวนาราม)と言うようです。
読みがあっているか、自信ないので、とりあえずGoogle表示に合わせてあります。



入ると、右手にこのような怪しげな像が並んでいたりするんですけど…



気になるのは、やっぱりこっちですよね。
これ目当てで来たんだし。
しかし、なんとも微妙な造形ですね。
平ぺったいし。



正面から。
正面視は、正面視で微妙なのは…
目つきのせい?
しかし…
木々が鬱蒼としていて、さっき裏から見えていた、長ーい胴体が全然見えません…



他にも、横にはハヌマーン?風の入り口もあります。
といっても、僧坊?なのかわかりませんが、ちょっと入れそうな雰囲気ではないです。



で、正面のごついのが本堂みたいです。
右手の建物の絵もちょっと気になりますが…
写真が超ピンボケだったんで割愛(涙)。



本堂の土台部外周には、このように仏陀の生涯の絵が描かれています。



で、中は…
まあ、大したことないですね。



こちらの階段から、上に登ることが出来るようです。



上部の、本堂入口ですが、謎の赤い糸でガッツリ封印されていました。
これで防犯になるのか?



でも、他の入り口がばがばだったので、中に入ってみました。
黄色の壁がちょっと変わっていますが、全体的にすっきりさっぱりしています。
そう感じるのは、白い床のせいかな?



ご本尊様。
お坊さん説法用のいすが右側にあるので、大体サイズ感は伝わると思いますが…
実際の人間と同じかちょい大きいぐらいです。



壁の上部には、こちらにも仏陀の生涯の絵が描かれています。



本堂前のテラスから、巨大ヒキガエル公園の方を眺めてみました。
ヒキガエルはあまり見えませんが、パヤーナーク君はガッツリ見えますね。



May/'16
★☆☆☆☆:行くか行かないかはお任せします…
虎とハヌマーン、これがほぼすべてですね。
あとは、まあ無視しても問題ないレベルです。
まあ、パヤーナーク見学ポイントとしても…遠すぎですね。

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 15°47'38.30" N
104°09'14.85" E



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