つ~ことで、今回から久しぶりのペチャブン方面周回編に入ります。
まあ、途中&最後の方で遺跡がいっぱい出てきますが、そのあたりはサクッと連発するかもです。

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

25.1.18

Wat That Khong / Chiang Rai

ワットコパーダムから、チェンセンの街の方に向かって、1290号線を進んでいると、左手に遺跡が見えてきます。



でも、こんなところ通らないと入れないみたいです。



名前は、ワットタートコーン(วัดธาตุโขง)というようですね。
15世紀ごろに作られ、17世紀に廃棄された…
あとは、皆さん読めますよね。



遺跡は…
ぶっちゃけ、この”タート”だけがまともに存在し、他はほとんど残っていません。



正面から。
やっぱり、結構積み直しているのかな?



内部。
オリジナルのご本尊だか、仏舎利だかは跡形もなく、後世の量産タイプの仏像がお供えされているのみ…
しかも小っちゃい。
さみしいですね。



あとはこんなのしかないです。



Apr./'16
☆☆☆☆☆:行く価値なし(私の主観です)。
チェンセンって遺跡で有名ですが、こんな外れの方まであるって知らなかったので、見かけた時はビックリしました。
でも…
まあ、無名ってことは、その程度の遺跡ってことなんですね。
(この時点では、チェンセンの街の遺跡のレベル、行ったことなかったんで、は知る由もなかったんですが…)

Google earth 座標(分かるやつだけね)
 20°14'20.63" N
100°07'31.11" E



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